Ridiamは楽しく英語を習う教室です

当教室は、英語の読み書き専門とした「オンライン教室」です
英語の読み書きが難しく興味をもてない・学習障害(LD)やディスレクシアの可能性がある
楽しく英語を学びたい! すべてのお子様の英語学習をサポートいたします

R i d i a m

Resilience / Inclusive / Dyslexia / Initiative / Ability / Manage

それぞれの個性をいかしながら、つまらなかった・つらかった英語が、楽しいものになるように
私どもに子どもたちの輝かしい未来のサポートをさせてください

Ridiamのお客様満足度

5 / 5

アンケート総数

45

※2022年8月16日現在
※当教室の生徒さんや保護者さんに対するアンケートを集計

Introduction

About us

当教室は、英語の読み書き専門とした「オンライン教室」です。 読み書きが苦手、集中力がもたない、ディスレクシアなどの学習障害(LD)がある、 英語に興味をもてないなどのお子様にも適しています。 単語が覚えられない、単語が書けないといった初歩段階からつまずき、 授業がわからなくなり「英語をあきらめる」ケースは珍しくありません。 教室では「初見で基本的な単語を読むことができる」 「教科書を読むことができる」ことを目的としています。 お子様それぞれの特性を把握し、個別ニーズにお応えしながら、 スモールステップで確実に「わかる」「できる」「読める」へとつなげます。

Our Students

当教室をご利用いただける対象のお子様は以下のとおりです。

オンライン教室
小学5年生~中学3年生 
※高校生はお問合せください
特に、学習障害の診断を受けた、または診断はないが
英語(単語)の読み書きに難しさを感じている、
小学校低学年時に仮名・漢字でつまずいた(現在も難しい)など
読み書き全般に苦手意識をお持ちのお子様はぜひご利用ください。

About How

指導を開始する前にお子様の現状を正しく把握するよう努めています。 個別につまずきの原因を特定し、適切な指導法について検討します。 お子様にとって最も効果的なプログラムをご提案しております。

MEDIA

チャレンジ教室教室長当時 産経新聞の「THE SANKEI NEWS」様より取材を受けました。 記事が掲載されましたので、ぜひご覧ください!

掲載記事はこちら▶︎

LD,ADHD&ASD 2020年4月号(明治図書) 連載企画の一人としてページを担当させていただきました。 【英語の文字と音に楽しく慣れ親しもう】 小学校での英語指導経験を活かし、英語の読み書きに必要な土台作りの音韻認識指導の方法を紹介させていただきました。

代表挨拶

LEK UD 認定パートナー校

LEK 英単語読み書きプログラム

オンライン対応 参照 : LEK英語読み書き学習支援

代表プロフィール

2006.4~2016.3
Flower English 子ども英会話教室主宰

2010.1~2017.12
mpi松香フォニックス教育アドバイザー

2011.11~2016.3
伊丹市の小学校で小学校英語指導補助員

2019.1~2020.3
LEK英語オンラインチャレンジ教室教室長

現在
・英語学習サポート教室Ridiam代表
・英語ユニバーサルデザイン研究学会 理事
・LEK英語読み書き・学び支援の会 理事
・LEK読み書き公式トレーナー
・学校・自治体、オンライン授業サポート
・ブレインアナリストプロ

 英語学習サポート教室Ridiam、代表の小幡理恵(オバタリエ)です。  私は中学生になって、英語の授業が始まるとともに勉強につまづいてしまい、ずっと「英語が嫌い」「英会話が怖い」「何が分からないのかが分からない」と思いながら学生時代を過ごしてきました。  10代でアメリカ・サンディエゴへ留学してみたものの、ほとんど英語が上達しないまま帰国。現地で出会った他の日本人留学生は、あんなにスムーズにコミュニケーションが取れているのに……と、英語力に劣等感を抱えていました。  そのことから「自分は何もできない人間なのではないか?」と感じ、次第にひきこもるように……。当時は自分が英語の先生になれるだなんて、思ってもいませんでした。  ひきこもり生活をしていた中で、いつかはこの状況を抜け出さなくてはならないと思い立った私は、1年後、今度はカナダへ留学します。  「英語で味わった劣等感は、英語力を身につけることで払拭したい!」  その思いを胸にアルファベットから学び直した結果、無事に第二言語指導者資格を取得。その後、オーストラリアで子ども英語指導法を学び日本で英会話教室を開いたり、フィンランドでは特別支援教育を学ぶ機会に恵まれました。  Ridiamでは現在、それぞれ発達障害の特性を持つ生徒さんと、一対一でのオンライン授業を実施しています。  学校の学習方法がマッチしておらず、英語に対して苦手意識を持たれている生徒さんでも、Ridiamでのひとりひとりに合った学習方法で学んでいくうちに「分かるって、こんなに楽しいんだ!」という声をいただけています。生徒さんに一番合った学習方法で、まずは英語を学ぶ面白さを知ってもらい、基礎を理解する。そうすることで、ひいては『他のことにも挑戦したい』という気持ちが芽生え、人生が楽しく、豊かになっていくと考えています。自分自身の英語に対する挫折や、それを乗り越えた経験を活かして「私にしかできない指導」を目指して、全力で取り組んでいきます。  「学ぶこと」は、これからの人生を大きく支える財産です。  今、このHPを見てくれているあなた。 英語は好きですか?  「やってみたいなぁ」と思いますか?  その気持ちがあっても、自信がなかったり、不安に思うことはありますか?  分かるまで、何回でも聞いてください。  一番合った学習方法を、一緒に探っていきましょう。  Ridiamは、いつでもあなたの味方です! (ライター・小野寺美咲)

村上加代子 先生より推薦をいただきました

村上加代子先生 プロフィール

米国ウィスコンシン大学マジソン校卒
甲南女子大学人間科学部総合子ども学科准教授
英語教育ユニバーサルデザイン研究学会代表(2019年〜)
S.E.N.S-SV(特別支援教育士スーパーバイザー)
LEK英語読み書き学習支援主宰


 特別支援教育やユニバーサルデザインの啓発活動に積極的にお取り組みで、日本の学習障害児童生徒への英語指導分野のパイオニアとしてご活躍中。著書に『読み書きの苦手な子どものための英単語指導ワーク』(明治図書)、『目指せ!英語のユニバーサルデザイン授業』(学研プラス)、『英語の読み書きが困難な児童生徒への指導~音韻認識とデコーディングを中心にした学びのステップ~(DVD)』(ジャパンライム)ほか。

英語学習サポート教室Ridiam ご開校おめでとうございます。

私が小幡先生に出会ったのは8年ほど前になります。

いつもにこやかなだけでなく、話すトーンが穏やかでゆっくりとしたテンポ、

しっかりとわかりやすい指導をされます。

お会いすると「子どもたちが安心して頼れそうな先生」で、安定した包容力のある方だということが、すぐにおわかりいただけると思います。

小幡先生は私が主宰していたチャレンジ教室でも、様々なニューズのあるお子さまへの指導研鑽を積んでこられました。非常に勉強熱心な先生でもあ ります。

指導技術は言うまでもなく、特に素晴らしいのは、きめ細やかな心遣い、工夫された指導内容、そしてお子さまに寄り添う指導です。過去に小幡先生 の指導を受けた生徒さんは皆さん小幡先生のファンになられたことからも、安心して小幡先生の教室をお勧め致します。

英語学習サポート教室Ridiamの今後の益々のご発展を応援・期待しています。